7ジャケット 175Rメンバーによる3rd ALBUM「7-SEVEN」の全曲解説!!
1. ボクハナンダ / 2. ゆっくりと消えた花 / 3. マンハッタン / 4. メロディー / 5. プラスティック 〜紫川のほとりにて〜 / 6. メロンパン / 7. 25 / 8. それだけ / 9. シャイン、光の道しるべ / 10. パズル / 11. 春風 / 12. グラフィティー / 13. Sunday 〜君だけの特別な週末〜


1.ボクハナンダ
夢の世界のお話。いつの時代も大事なのは夢見る事。Keyのアレンジなどもお気に入り!実はかなり前からネタはあった曲。ちなみにSingleでリリースされた、応援シタクナッタノダ!!Ver.と聴き比べてみるのも良いかもね!(SHOGO) SHOGO
SHOGO すでにツアーでも演ってるから知ってる人は知っていると思うけど、お気に入りの曲です。ノリや歌詞の内容なんかがやってて気持ちがイイ。20歳以上の人はライブ前に一杯やってきてください。イントロは僕的には新しい扉を開いたので要チェックで!(KAZYA)
SHOGO この曲はイントロから不思議な雰囲気が出ていて、ありそうでなかった感じの曲に仕上がった。アレンジ面はポップに楽しく、ライブでも盛り上がりを期待して作った。ポップなビート感がいい感じの一曲。(ISAKICK)
この曲はイントロから不思議な雰囲気が出ていて、ありそうでなかった感じの曲に仕上がった。(YOSHIAKI) SHOGO
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2.ゆっくりと消えた花
この曲も結構前から元ネタを温めてました。曲のイメージとしてはブルマ姿の女子高生(笑)。爽やかに走り出す女の子を想像しながら詞も書きました。(SHOGO) SHOGO
SHOGO これまた前回のツアーからやってんだけど、ポッカのCMの曲ね。CM見て、なんだこの曲知らないぞ!って思ってただろうけどやっと出ます。ライブ制作のHさんお気に入り!ライブではリズムの上に乗っかって上機嫌で弾いてます。(KAZYA)
SHOGO ちょっと激しめなこの曲はどこか切なさを持っていて、熱く、激しい。シンプルなつくりになっているが、個人個人の見せ場が見えかくれする。ノリノリのナンバーだ!(ISAKICK)
攻撃的で疾走感のあるバンドサウンドがとてもかっこいい曲!
ライブの定番曲になるかも!?(YOSHIAKI)
SHOGO
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3.マンハッタン
初のLIVE会場限定Single。九州をTOURで回ってる時、電車の中で懐かしのドーナツを食べて出来た曲。九州などのコンビニでは175Rマンハッタンが販売された。男らしさの中にあるセンチメンタルな気持ちを意識して詞を書きました。(SHOGO) SHOGO
SHOGO だいぶ古い曲な気がします。アルバムの流れを非常に良くしてくれてます。80`Sの香りのする甘く切ない曲です。(KAZYA)
SHOGO この曲はセルフプロデュースで録った。ロックな感じにこだわった一曲。早いテンポで大変だったが、いいベースラインができて満足している。(ISAKICK)
ロックでポップなドライブしまくりの一曲!!(YOSHIAKI) SHOGO
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4.メロディー
めずらしくTOUR中に作曲やアレンジをした曲。リハ後のステージで作ってました。175Rのメンバーの為に書いた曲でもあります。大好きな言葉遊びも盛りだくさん。ここからセカンドステージは始まりました。(SHOGO) SHOGO
SHOGO お馴染み(?)の175R セカンドステージ決意表明です!この曲は楽曲もさることながらPVが非常にイイ!イイネッ!みんな楽しそうですね。これからの未来に希望が見えます。これまたイントロがかっちょいいです。(KAZYA)
SHOGO この曲も、ギターのコード感がポップで大好きの一曲。途中の静かになる所は、心の声的なものを表現した。175Rの2ndステージ一発目だ!(ISAKICK)
メンバーの一体感がさらに増してとても楽しくなる曲。
始まるって感じ!(YOSHIAKI)
SHOGO
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5.プラスティック〜紫川のほとりにて〜
実はプラスティックスのDVDジャケを見て思い浮かんだ曲。詞はタイトルから広げて地元にある紫川をモチーフに書いた。アレンジの雰囲気含め新しい175Rを感じてもらえると思う。手拍子は亀田氏のアイデア。声が嗄れてる時にレコーディングしたんだけど、亀田さんは逆に良さが出てると褒めてくれた(笑)。(SHOGO) SHOGO
SHOGO 新しいタイプの新曲ですね。小さい頃に地元の‘紫川’でまだ可愛らしかったYOSHIAKIがたたみに乗って川下りをしていた姿が思い出されます(涙)。曲に身を任せて思い出に浸ってください。(KAZYA)
SHOGO この曲も新たな175の一面だ。この曲のベースフレーズはお気に入り!フレーズをうめるというより、音の間を大切にして弾いた。文句なしの一曲。(ISAKICK)
優しい気分になれるミディアムナンバー。
きれいなコーラスに酔いしれて!(YOSHIAKI)
SHOGO
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6.メロンパン
ベッドに入って、眠りにつく直前までに詞もメロディーもアレンジも出来た曲。寝ぼけながら詞を書いたので、朝起きてパソコン見たらビックリ(笑)!メロンは好きだがパンはどうなの?でも憎めないよ〜って気持ちを書いた。うつみようこさんのコーラスは最高の一言です!(SHOGO) SHOGO
SHOGO 175R初の4つ打ちダンスナンバーです。ライブで始まればそこはもうダンスホールになってること間違いなし!アフロヘアーとパンタロンを忘れずに。(KAZYA)
SHOGO ダンサブルな一曲!ドラムのよつうちが気持ちがいい曲。うつみようこさんのファンキーなコーラスも必見。
こんなに真剣にメロンパンの事を歌ったのは175が初めてだと思う。(笑)(ISAKICK)
175初(?)の四つ打ちダンスナンバー!
考えずに感じろ(笑)!(YOSHIAKI)
SHOGO
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7.25
誕生日に出来た曲。ここまでネガティブな自分を書いた事はないかも。曲の最後にKAZYAが弾いてるハチャメチャなギターを録音する時にKAZYAと意見が衝突した(笑)。ニュアンスをうまく伝えられなかったんだよねぇ。完成して大満足!!
あえて、息絶えるという詞を生き絶えると書き変えたのも付け加えておく。(SHOGO)
SHOGO
SHOGO 25歳の人はじっくり聞きましょう。
もう超えちゃってる人は25歳の頃を思い出して聞きましょう。
25歳以下の人は25歳になって聞きましょう。
25歳のリアルな心情が書かれている!はず…。(KAZYA)
SHOGO ショーゴの25歳の誕生日に出来た曲。しかし誕生日にしては暗い、、、シンプルな中に切なさが良い感じでマッチしている。裏でなるクレイジーなギターがいい味を出している。(ISAKICK)
これまでの175の曲で一番ディープ(?)な曲!
破壊的なサウンドがかっこいい!(YOSHIAKI)
SHOGO
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8.それだけ
この曲も古くから元ネタがあった曲。初めて”愛”って言葉を詞に書いたんじゃないかな。出来るだけシンプルなアレンジにこだわった。ホーンアレンジは亀田さんからのアイデア!コブシが利いてるね〜。(SHOGO) SHOGO
SHOGO これまた新しい感じ。ゆったりと曲にもたれかかれる感じで心地良いです。極上のホーンのイントロから、リズムから、歌詞までリラックスしながら入ってくるはず!スゲーお気に入り。(KAZYA)
SHOGO ゆっくりした曲だけど、今までのバラードとはちょっと違う。音一つ一つが大きく、優しくなっている。大人になった175を感じる曲。ゲストのホーン隊もいい感じ。(ISAKICK)
哀愁漂いまくりのホーンが渋い!
寝る前に聞いてみては??(YOSHIAKI)
SHOGO
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9.シャイン、光の道しるべ
175Rの9th Maxi Single。この曲は「生きる」というテーマで詞を書き、自分を成長させてくれた特別な曲。この曲が出来たからセカンドステージと胸を張って言えるよ うになった。これからもたくさんの人達に広がってもらいたい。(SHOGO) SHOGO
SHOGO 名曲が出来ちゃいましたね〜。PVとあわせて見ると泣いちゃいますね。ちなみにうちの父親‘TOSHIMITSU’はホロリきちゃったらしいです。この曲にはまだまだ可能性を感じてやまないので、ライブでは違うバージョンで聴けるかも!175Rとシャイン、光の道しるべの成長に乞うご期待!(KAZYA)
SHOGO この曲はライブでも一番入り込める曲。どこか新しさを感じる曲。ひたすらタイトなリズムに、ショーゴの熱い歌詞ベストマッチの曲。(ISAKICK)
アルバムをキュっと引き締める175の歴史になくてはならなくなる曲!?
エンディングはいつ聞いても泣けます!(YOSHIAKI)
SHOGO
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10.パズル
このアルバムで、一番詞を書くのに時間がかかった曲。メロディーが何を伝えたいか、歌いたいかをずっと考えてた。どうしてもアコギを入れたくてKAZYAに頑張ってもらった。新しい175Rを感じてもらえると思う。(SHOGO) SHOGO
SHOGO これまた今までに無い感じで新鮮です。ギターの感じも今までに無いエレキもアコギも両方メインな仕上げになってます。
あ…ライブどうしよう…。ライブでの再現も見てみてね。(KAZYA)
SHOGO バンドとアコースティックギターのアンサンブルが素敵な曲。12弦ギターの響きが曲全体に暖かさをだしている。
イントロのベースは一番てこずった、、、。(ISAKICK)
アコギのメロディーがとてもきれいな曲!(YOSHIAKI) SHOGO
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11.春風
アルバム完成間近に追加した新曲。どうしてもこういう切ない曲が欲しかったんだよね。初めて「東京」という詞を書けたのも嬉しかった。九州から上京した自分をリアルに感じてもらえるんじゃないかな。言葉遊びも楽しみながら書けた。(SHOGO) SHOGO
SHOGO スゴい好き!イイ曲ですよ。イイ曲出来ましたよ。ギターも大満足。早く聞かせたいです。…あぁ…イイ曲できた…あのアコギも…。(KAZYA)
SHOGO このアルバムの中で一番最後に出来た曲。ひたすら同じコードでいろいろな表情を出すのは難しかったが楽しかった。この曲も175の新しいセカンドステージが見える曲。(ISAKICK)
このアルバムでとても重要な一曲。
切ない泣きメロが最高です。(YOSHIAKI)
SHOGO
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12.グラフィティー
キットカットとのコラボの為に書いた曲。春や新生活というテーマで詞を書いたが、今となっては自分自身の応援歌にもなってる気がする。LIVEで演奏すると精神的に落ち着かせてもらえるからありがたい。(SHOGO) SHOGO
SHOGO ライブでもだんだんレギュラーに。
ライブ中とかに改めてイイ曲だなって感じます。(KAZYA)
SHOGO キットカットとコラボで出した曲。アルバムのこの位置で聞くとまた違った聞こえ方をする。この曲のもった力を再確認できる。(ISAKICK)
希望に満ちたキラキラした世界がとてもかっこいい曲!(YOSHIAKI) SHOGO
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13.Sunday〜君だけの特別な週末〜
言葉遊びのオンパレード!台詞の詞も自分で喋りながら書いた。彼女役(コーラス)をPUFFYの由美ちゃんにお願いした。なにげに声の混ざりが良い感じ!最後にピッタリな極上のPOPナンバーです。(SHOGO) SHOGO
SHOGO なんと!世界の由美ちゃんをゲストに迎えたPOPナンバー!全体の元気の良さとか好き。ギターソロとかひそかにけっこうお気に入り。ちょっと聞こえにくく、というかソロじゃないほうに耳がいくと思うから何回も聞いてね。(KAZYA)
SHOGO この曲を最後に持って来たのはメンバー一致の意見だった。最後は元気に終わりたい。元気なだけではなく175が前を向いて走っていく感じが出ている曲。(ISAKICK)
爽やかな明るく元気になれる曲!
晴れの日にどうぞ!(YOSHIAKI)
SHOGO
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